ピラティスをすすめる理由!




ga-bera





☆ピラティスをすすめる理由!☆



えあがピラティスをオススメする理由は、いっぱいあるよ!!


1.ヨガと違って体が硬くても始めることができる! 

2.立ったり歩いたり座っている時でさえ、自分の意識一つで
  いつでもできる。

3.体力に自信がない私でもOK。

 (ピラティスはリハビリのために開発された運動なので
  体力がなくてもOK
  水泳とかは、エクササイズした後、疲れてしまうけれど
  ピラティスなら大丈夫なのも魅力)

4.体の奥の筋肉をきたえるので、鍛えたからといって
  通常の運動のように筋肉ムキムキにならない。

5.骨盤や体のゆがみを意識できるようになる。
  意識できるようになると、自然にゆがみは改善
  できちゃいます。

6.腹筋をきたえるので腰痛がなくなる。
  腰痛は腹筋がうまく使えない場合に、腰の筋肉を使いすぎる
  ため起こることもあるそうです。

7.普段使っていない筋肉を、意識的かつ効率的に使うことで
  バランスのよい体になる。


  私達は普段、皮膚に近い表面にある筋肉を使いがちです。

なぜなら、表面の筋肉は使いやすいからです。

でも使いやすいからといって、こればかりを使うと内側にある
体の奥の筋肉を使わなくなり、バランスが悪くなったり、
一部の筋肉だけが、こったりします。

ピラティスは普段使っていない、使いにくい筋肉を意識して使う
ことで効率のよい、バランスのとれた筋肉を体につけることが
できるようになります。


バランスよく筋肉を体につけるとやせて綺麗にみえる!のです。


例えば、ふとももですが、私達はついつい太ももの外側の筋肉を
使いがちです。

太ももを横から押してみてください。

ほら、押すと痛くて、ちょっとこってるな〜〜って思うでしょ。


  えあもそうでした。


太ももの内側や裏側にある筋肉を使う習慣がなく、
横についてる筋肉ばかりを使ってました。

そうすると、筋肉が太ももの横に、横に、横に、〜〜〜〜と
ついちゃうわけです。

そうすると、前からみると横に筋肉がついているわけだから
横に太く見えちゃいますよね。


でもピラティスを覚えて、太ももの裏側の筋肉を
使うことができれば
横の筋肉は少し減り、裏側に筋肉がつくように
なるのです!    

ということは・・・・・・   



前から見ると太ももが細くなったように見える!!!

というわけです。

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